血液型馬鹿やホソキ占い豚が未成年の自殺者を煽る。
TBSラジオ、土曜日の昼、久米宏の番組のポッドキャストを聞いて欲しい。
「いじめ自殺報道を考える」という回だ。有益な情報がたくさん含まれている。
そのなかで特に納得のいく話しがあった。ベテラン教師の話しだ。
「いじめ」の原因の一つに「安易なラベリング」があるのではないか、とその教師は言う。いじめをするる子になぜその子をいじめるか聞いてみると「うざいから」「きもいから」というのだと言う。もっと詳しく「どのような点がうざいのか、きもいのか」問いただしても「うざいからうざい」「きもいからきもい」としか答えられないのだそうだ。
一度仲間うちで「あいつきもい」「あいつうざいよね」と言われるようになると、理由は問わず、ターゲットにしていいという共通認識が生まれる。そうやって陰湿ないじめが始まる。
血液型で勝手に他人の性格を決めつけているおまえら!その薄っぺらで安易な人間観こそいじめの直接の原因なのだ。血液型や占いのそのような差別性を気付かない馬鹿どもがテレビや雑誌で、俗悪な豚のような占い師どもを跋扈させている。
テレビや雑誌の言説は、この安易なラベリングに満ちている。底の浅い人間観。教育の現場でも人間の幅広さを丁寧に扱ってこなかったツケを払わされているのだ。
血液型で性格を決めつける馬鹿ども!!!おまえらがまず死ねばいい。占い豚を肥え太らせる衆愚ども。おまえらこそ未成年者の自殺を煽る張本人なのだ。愚劣な社会だ。占いを信じるような奴らがまず死ねばいい。霊能者ども。俺を呪ってみろ。できるはずもない詐欺師ども。おまえらがまず死ねばいい。
血液型、占い、霊能者、おまえら詐欺師を一切信じない。
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