高野連:イヤー・オブ・ザ・コーチ(笑)!
いつのまにか、イヤー・オブ・ザ・コーチがなくなっていた!!イヤー・オブ・ザ・コーチ評論家の俺としてはうかつだった。・・・・なんてどうでもいいことだから忘れていたぜ。この学校もどうせ野球特待生制度があるんだろ?
高野連は実に卑劣だ。野球特待生制度なんてみんな知っていることなのに、いままで見て見ぬふりをしてきたんだ。甲子園大会を主催する朝日新聞社や毎日新聞だって同罪だ。実にくだらない。
ガキの野球を持ち上げすぎなんだよ。俺は甲子園大会にまつわるさまざまなことが大嫌いで高校野球に興味がない。イヤー・オブ・コーチにだけ関心がある(嘲笑)。
リンク: nu press e-NEWS: 高野連が日大三高野球部小倉監督を表彰.
日本高野連の「育成功労賞」に日大三高の小倉全由監督が選ばれた。同賞は、20年以上高校野球の指導に携わり、野球の発展と選手の育成に功績のあった人を表彰するもの。昨年まで「イヤー・オブ・ザ・コーチ」の名称だった。高野連は6月13日、49人の受賞者を発表した。6月17日には、東京都大会の抽選会に先立って表彰式が行われ、盾と賞状が贈られた。
小倉監督は1981年から関東一高(東京)で監督として指導に当たり、春夏ともに2回甲子園に出場。87年春の選抜では準優勝に導いた。97年に日大三高の監督に就任。春3回、夏5回、甲子園に出場、2001年は夏の大会で優勝した。
小倉監督の話 これからも「練習はウソをつかない」をモットーに、甲子園を目指したい。
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