2007年4月18日 (水)

妾の子、こぶ平(現・林家正蔵)をなじる。

 

語家としての芸もないのに大看板を襲名した。そのことだけで十分犯罪行為なのに、襲名の祝儀を意図的に隠して脱税していたなんて。

芸もせこいがやることがせこい。しかも看過できないのは奴の言い訳。

「芸人は大まかでいいという古いしきたりがあり、私自身いくらもらったか把握していなかった。」

芸人全体に対する冒涜だ。いつからお前が芸人を代表するようになったのだ?「大まかでいい」なんて語呂の悪い寝ぼけたしきたりなんてあるものか。

ふざけるのもいい加減にしろ。

こいつの母親が、お笑い・教育再生会議のメンバーだぜ。笑止だ。

こぶ平は妾の子だそうだ。立川談志があちこちで公言している。そのような出生があの陽気なようで心底暗い陰気な芸を育んできたのだ。

立川流の落語家がよく言うくすぐりに「そんなことしてると、正蔵さんが『芝浜』語っちゃうよ」と言うのがある。これにたいする受け答えは、「ううう、縁起でもない。。」「滅相もない」「くわばらくわばら」だ。

こぶ平!!!おまえなんか一生ひろみにいじられてろ!!!

落語をやるな!!!下手くそなお前の落語なんか聞きたくないんだよ。芸能界の面汚し!!!!

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2007年3月11日 (日)

悪代官/都知事の政治資金巡り告発状 石原氏は全面否定�-�社会

リンク: asahi.com:都知事の政治資金巡り告発状 石原氏は全面否定�-�社会.

焼酎はもらったが、現金はもらっていない・・・。

重箱の底に小判を仕込んで、菓子はもらったが小判はもらっていない。

安い時代劇そのものだ。大江戸線とかいう地下鉄のネーミング・センスにふさわしい政治感覚だ。石原プロでさんざん使いまわしたシナリオだろw

浅野も、後ろ暗いところがたくさんあるようだが、石原に比べたら小物小物。より悪い方を落選させるべきだ。浅野は石原を落とすのが仕事。それさえ果たしてくれるなら俺は満足。

石原時代は都の暗黒史に残る悪政だ。

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2007年2月 7日 (水)

asahi.com:石原都知事支持53%、過去最低 本社世論調査�-�政治

リンク: asahi.com:石原都知事支持53%、過去最低 本社世論調査�-�政治.

傲慢、税金乞食、石原。当然のことだ。都知事でいる資格はまったくない。

石原以外だったら、石原真理子だっていいや。その程度だもん、都知事なんて。

威張りくさった石原の顔なんか見たくない。

ビートたけしでもいいよ。出れば当選するだろう。

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2006年12月13日 (水)

差別者、石原都知事。品性下劣、哀れな独裁者。

「人間は人間であることで神聖である」 石井筆子。

明治期、津田塾を創設した津田梅子の盟友で、石井筆子という女性がいる。大村藩士の娘で、文明開化期に最高の教育を受けた才媛だ。美貌でも有名で、「鹿鳴 館の華」と謳われた。100年前、日本で初めての知的障碍者施設「滝乃川学園」を夫、石井亮一とともに創設した人物だ。現在もその遺志が受け継がれ、国立 市に8,000坪の敷地の中、知的障碍者の施設として運営されている。

冒頭の言葉と石原都知事の以下の発言とどちらが人間としての品格があるだろうか。

石原は就任早々、身障者のセンターを視察して、「彼らに人格はあるのか」と発言した。

「彼らに人格はあるのか」

なんという非情な言葉だろうか。

都民(俺も含まれる)の税金を好き勝手に使い、バカ息子を甘やかしている。逮捕された水谷建設社長や、あの下品の極み、糸山栄太郎と仲良しで、ヤミ献金を受け取っている。談合で特捜部の捜査も始まっているようだ。

こんな人物を野放しにしている東京都民。俺もその一人だ。悔しい。俺にはせいぜいこのちらしの裏(blog)に書き殴るくらいのことしかできない。

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2006年12月 7日 (木)

チンピラ教師、義家なんとか。教育再生会議とかいう若手お笑い。

義家とか言う若手お笑いが、NHKで「朝」と言う漢字は十月十日を意味する、だから朝ご飯を食べてくればどうたらこうたら、とか言っているんだって。ちなみに「十月十日」は「とつきとおか」です。いわでもがな。

馬鹿だね~。

偉そうに日本の教育がどうのこうの言っているもとチンピラはこの程度だ。低偏差値校の馬鹿高校生は騙せてもそれを公共の電波に乗せて語り始めたとたんに、化けの皮が剥がれる。

教育とは「凡庸さへの強制」だ。広く浅く、ごく標準的なことを正確に教えること。これが重要なのだ。

特別な才能のある奴、頭のいい奴は必ず吹きこぼれるように自分の道を進んでいく。止めても無駄だ。止めてやめるような奴は最初からその程度の生徒だと言うことだ。

個性を伸ばす、なんて言うのは、怠け者の手抜きだ。努力を怠る体のいい言い訳に過ぎない。またはどうしようもなく平凡な者への安易な励まし。そんな言葉はまやかしに過ぎない。

教師の仕事は、最も中庸で平凡なことをすべての生徒に正確に教えること。それだけだ。

もとチンピラの義家なんとかは、学校に生徒でいたときにルールを無視し、他人を脅し、悪行の限りを重ねていたのだ。それを改心するのは当たり前のこと。それを偉そうに改心した元チンピラで現在は教育再生会議、なんて恥知らずにもほどがある。元チンピラだったことを自慢げにひけらす。そんな馬鹿の言うことに何の聞くべき言葉があるだろうか。

案の定、漢字の「朝」の俗流字解。馬鹿な教員や中小企業の社長クラスは面白がるだろうが、平均的な知性を持っている者(俺たちのことだ)にはお笑いぐさだ。そんなことも気付かずに、メディアでご高説を垂れる。

最低のお笑い芸人だぜ、チンピラ先生義家よ。

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バカ女倉田真由美、馬脚を現す。

俺の大嫌いな倉田真由美が姑息なことをやっていたのがばれた。ざまみろ。お天道様は悪事を見逃さない。

朝のワイド・ショーで偉そうになんだかんだ言っているくせに。・・もっとも俺はこのバカ女の顔が出ただけでチャンネルを変えるのでさほど被害は受けていないが。

アサヒ・コムより引用
「だめんず・うぉ~か~」の倉田さんの会社、所得隠し
2006年11月29日21時49分

 「だめんず・うぉ~か~」で知られる人気漫画家倉田真由美さん(35)の制作会社「たまくら」(東京都新宿区)が東京国税局の税務調査を受け、2005年4月期までの3年間に約1800万円の所得隠しを指摘されたことが29日、分かった。人件費を水増しして申告所得を圧縮していたと認定され、重加算税を含めた追徴税額は約600万円とみられる。同社は既に修正申告した。(時事)

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2006年11月25日 (土)

傲慢そのもの。石原都知事。もはや金正日。

リンク: ZAKZAK.

公私混同は常態化しているということだ。どんなに偉そうなことを言っても石原のやっていることはこの程度だ。

言っていることではなくやっていることを見るべし。

愚物。一刻も早く消え去れ。

こんな男に投票した愚民どもも同罪だ。衆愚のやることはいつもこの通り。

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2006年11月23日 (木)

傲慢そのもの。クレイジー石原知事�-�社会

リンク: asahi.com:石原知事の四男、公費で海外出張 都「問題ない」�-�社会.

有能で人望のある人物ほど傲慢になり人を人と思わない人間になる。この石原がそうだ。こんな馬鹿者を都知事に頂いている俺自身が惨めでならない。

「傲慢さ」こそ人を腐らせ、晩節を汚す最大の要因だ。政治家、経済人、芸術家、あらゆる職場にいる傲慢人間は枚挙にいとまがない。

三十代後半で早くも傲慢で鼻の穴と身体を醜く膨らませている馬鹿を見ないだろうか。仕事ができ野心があり上からの信頼も厚い。そのような人物がほんのちょっとした規則を守らない。公私混同をする。会社の物は俺の物。そのくらいの勢いで横着な振る舞いを繰り返す。そのうち横領や飲酒運転などで逮捕されるのだ。

傲慢さが際限なく赦されているかのような職業がある。政治家や芸術家だ。傲慢な振る舞いを喜ぶ衆愚もいる。おまえらがこいつらの傲慢を支えてきているのだ。傲慢さをほったらかしにするとどこまでも踏みつけにされるだけだ。

身近な小皇帝から都知事、総理大臣、大統領、有名な芸術家、作家、経済人・・・傲慢な人間リストがたちどころに作れる。つくづく傲慢さこそ人間の最大の罪だと感じる。この罪から免れ得る人間がいかに少ないか。自戒をこめつつ感慨をもつ。

石原慎太郎、いい加減にしろ。貴様の傲慢な面が大嫌いだ。

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2006年7月 8日 (土)

中田とかいうサッカー選手が・・・

自分探しの旅に出る、とか。。。 ぶぅわっはっはははははははは!! 時代遅れの馬鹿OLか、お前は。 アンノン族か。 40年古い。 自己陶酔の自分探しがこんなところにいたとは!! 日本の男が40年前の「馬鹿OL」並みの知的水準になった。 暗愚宰相小泉の史上最悪政権の下、国家滅亡の空騒ぎだけが虚ろに響く。 「アカルサハ ホロビノ姿デアロウカ」(太宰治・『右大臣実朝』より)

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2006年6月19日 (月)

最悪!中村俊輔のにやにや笑い。

サッカーはどこが勝とうが負けようが興味がないが、フリーキックをミスしてにやにや笑っている日本人選手を見た。他のどこの国の選手でもあのように甘ったれたにやにや笑いをしない。

昆虫に似た間抜け面のその選手は中村俊輔と言うらしい。

下手くそなアマチュアバンド、合唱団、オーケストラに限って、ミスして笑っている。日本とはそのような国だ。失敗してなにが可笑しいのか。馬鹿どもが。

ドラマの間違えた場面ばかり集めた番組すらある。視聴率が高いという。愚劣だ。

ま、サッカーを楽しんでやってくれ。中村俊輔。お前が大嫌いだ。

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2006年2月18日 (土)

こぶ平の正蔵、ゆるい仕事ぶり。

ラジオの全国銀行協会のコマーシャルで、こぶ平の正蔵が下手くそな落語まがいをやっている。キャッシュ・カードの暗証番号を誕生日にしてはいけない、というアピールだ。

それがまずい。台本を読むにしてももっとうまくやれ。落語仕立てが痛い。こぶ平の正蔵、明らかに下手なんだもん。最初、知らない前座が棒読みにやってるな、と思ったよ。テープの笑い声まで入っている。大看板の林家正蔵がやる仕事ではない。

こぶ平の仕事ならぴったり。落語家なのに古典が下手、というのは今のトレンドにかなっている。春風亭昇太がそうだ。意図して古典から離れよう離れようとする立派な落語に対する愛情表現だ。昇太、売れてるでしょう。今の生きている落語が語れるからだ。

台本に書かれた落語を下手に演じるな!やっぱりこぶ平の正蔵は「二木ゴルフ」の「すぃんぐすぃんぐ、ヘイ!ニッキー!!二木ゴルフ~♪」が似合っている。

ぺやんぐの桂文楽に並び、こぶ平の正蔵も俺は認めない。

こぶ平は面白い。日本テレビの「もぐもぐコンボ」。まだやってるのかな?全国を回り、その地方の素材を使って小学生が料理をする。司会のヒロミとこぶ平がその料理を味わう、という趣向のバラエティだ。

ヒロミに虐められて冷や汗をかく、しどろもどろのこぶ平は最高だ。本人は嫌だろうが、あれがこぶ平の良さだ。小学生にも容赦ない突っ込みを入れる悪ガキ、ヒロミ。小学生のようなこぶ平。最高だった。

林家正蔵を襲名して、これからは古典も勉強する、って順序が逆だろ?正蔵という大看板は古典の世界でこそ意味のある名前だ。タレントとして有名だから、年齢も上がってきたからそろそろ、などという理由で名乗っていいはずもない。そこがまず間違っている。

林家三平だってタレントとして有名になったが、正蔵を名乗るには躊躇を感じていた。その結果のしどろもどろ、悪戦苦闘、半狂乱の人生、芸風。あれはあれで良かったのだ。

こぶ平も、いつまでたってもヒロミに虐められる駄目キャラとして立派に芸道を突き進んで欲しかった。そうすれば三平が大看板になったように、「こぶ平」が後生に語り継がれる名跡になったのに。

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2006年2月 2日 (木)

livedoor ニュース - 乙部さん新社長に“反旗” 「私には私の広報のやり方がある」

リンク: livedoor ニュース - 乙部さん新社長に“反旗” 「私には私の広報のやり方がある」.

この勘違いブス、仕事が出来るつもりだから驚きだ。最新号の週刊新潮でも、フジテレビがいかにこのブスをつけあがらせたか書いてある。芸能人気取り。

堀江もそうだが、芸能人のように人前で何かをすることには覚悟が必要だ。河原乞食、淫売と呼ばれるのも覚悟しなくてはならない。本当の芸能者はそこまでの覚悟がある。

素人の芸ほど人を困らせるものはない。桂文楽の「寝床」を聞け。まわりの迷惑と、当事者の悲劇が克明に描かれている。素人芸ほど傲慢で不愉快なものはない。テレビではこの不愉快な「素人芸」だけがもてはやされる。

アナウンサーですら芸能者面している。堀江の鍋パーティの常連、フジテレビの高島彩。お前がニュースを読んでいるのは素人芸だ。アナウンサーなんかやめて、本業の淫売に精を出せ。それなら認めてやる。

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2006年1月22日 (日)

ライブデブのブス。

2006-01-22 00:35:24

テーマ:雑感

ブス、という言葉はかなりひどい言葉だね。でも使っちゃえ。


くだらないことだから敢えて書いておこう。


ライブデブの広報の勘違いバカ女。ああいう女が俺は一番嫌い。大マスコミはこぞって「美人広報」とか言っているだろう。アホである。


なにが美人なもんか!あんな狸顔。ウーパー・ルーパー顔。あんな感じの丸い童顔はそこらの中学や高校にいくらでもいる。おめーらの「美人」の基準が低すぎる。映画で美女は見慣れているから、あんな狸を美女と見間違える俺ではない。ごく普通のねーちゃんだろ?ちやほやするんじゃない。


俺は見かけ通りの人間だ。だから人を見かけだけで判断する。(ちなみに俺はジュウド・ロウそっくりだ)


あの女は、甘ったれで冷静な自己評価ができない自我の肥大したブス。顔に書いてある。あの女の気持ち悪さはオウム真理教の「美女」とか言われていた奴らに似ている。


女優やアイドル・タレントは外見で判断されることに覚悟が出来ている。美人美女と言われようが、ブスと言われようが仕事である。


美女だとか言われてつけあがる素人を見ることほど不快なものはない。

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2006年1月19日 (木)

吉川ひなの、最安値。

2006-01-19 20:42:57

テーマ:雑感

今が買い?まだ26歳なのにこの汚れ感。

気の毒だが頭が悪すぎたと言うことだ。

お人形さんのような容姿で俺は好きだが、IZAMと堀なんとかのお古じゃだれも買い手がつかない。

お人形さんのように頭が空っぽだったのだ。

子供時代からトップモデルになってしまって、いまこれじゃ余生が長すぎる。気の毒だ。

もっと俺に心と金の余裕があったら買い取ってもいいな。ひなの可愛いもん。

過去は問わないから俺のところにおいで。ひなのちゃん。

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2006年1月 4日 (水)

本田勝一 めんどくさいただの変人。

2006-01-04 22:43:19

テーマ:事件・事故・言説

日本の左翼の「示準化石」本田勝一が、「一冊の本」一月号で、くだらない、実にくだらない文章を書き散らしている。読むに耐えない。

大朝日新聞の看板記者だった本田勝一 。(<=ここをクリックするとまさに「本田勝一ワールド」が展開しています。笑えます。でも本田勝一自身のことはちっともわかりません)

大事なことは、天下国家、政治家官僚、企業人を批判しておいて、自分はリクルート・コスモス社からスキー旅行の接待を受け平然としていたことだ。そのことを指摘されても知らぬ存ぜぬ。結局、裁判になり、本田勝一が接待を受けた事実がホテル代の領収証の物証で証明された。裁判は負け。本田、あのリクルート社から接待うけていた事実確定。賄賂同然だ。

かっこわる!!

本田勝一の基本スタイルはこれだ。他人や国家をぼろくそに言うが、自分に対する評価、批判、評論は一切許さない。自分が合意してOKを出したものしか書かせない。ネット社会でそんなこと徹底できるわけないじゃないか。お前の大好きな北朝鮮や共産主義支那じゃあるまいし。もう完全に時代錯誤のエキセントリックなだけのじじいになりはてた。

その本田勝一が「年賀状を休止して24年」なんて書いている。文章を読むとタイトルに偽りがある。1998年だけは出したのだそうだ。天皇の病状が思わしくなく逝去された正月。なぜかというと、みんな年賀状を自粛したからだって!!自粛を自粛しただけじゃんか。ただの偏屈じじいだよ。理念も哲学もない。みんな出さないから。。。とほほ。。

そもそも、年賀状をやめた理由が、20円だったはがきが40円に値上がりしたから、なのに。天皇が亡くなりそうで、みんなが年賀状を出さないと言っているので、俺は出す、と言うんじゃ、首尾一貫していないじゃないか。

こんなくだらないことを自慢げに書いている記事。ここだけはカッター・ナイフで切り捨てるしかない。または、馬鹿の色見本として保管しておくのも一興だ。俺は捨てるけどね。価値がない。

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2005年12月 3日 (土)

落合恵子なんか知らねぇよ。

2005-12-03 09:18:07

テーマ:事件・事故・言説

TBSラジオ日曜日の早朝に落合恵子のラジオ番組がある。団塊世代を意識した番組だ。団塊世代の傍若無人を嫌悪する俺にとって苛立つ番組だ。

「お元気ですか?元気でいてください。でも、いつも元気なのって嘘だよね、で始まるこの番組」、とかなんとかいう冒頭の挨拶でいきなり怒りがこみ上げる。

うるせーーー!!!

ま、こんな感じですわ。おばちゃん。もうずれまくってますけど。レモンちゃん、とか言われてたらしい。その世代のおじちゃん、おばちゃんが懐かしんで聞いているのだろう。時代錯誤もいいところだ。

その落合恵子がなんの資格でか知らないが、栃木の小学生殺人事件でこんなコメントを朝日新聞に寄せている。

「『勝ち組』『「負け組』と拝金主義がはびこる荒廃した社会の息苦しさが、弱い子どもへの暴力や攻撃を誘発している。野放しの児童ポルノも犯罪の一因だろう。」

これが、勘違い左翼の思考だ。筑紫哲也とおなじ。泥棒も変態も人殺しも詐欺も、みんなこの社会のせい。殺人犯に同情を寄せるかのような「ひとごとぶり」。うんざりだぜ。

子供を一人にした親!!!たった一回のほんの少しの放置が取りかえしのつかない事態に至る。どう考えても親を含め、まわりの大人の責任だ。

1995年、オウムのテロがあった年。あの年から俺は、日本ではアメリカで起こる犯罪事件は、すべて、必ず起こる、と確信している。アメリカと違うのは銃がないこと。出来事の悲惨さがほんの少し小さいだけだ。犯罪、事件の内容には何の違いもない。

小学生は親が送り迎えしろ!!!!!!

犯罪者はまわり中にいる。地方ほど変態性欲や犯罪衝動が発散されにくい。それなのに、昔ながらのありもしない「田舎の助け合い」幻想に浸って、犯罪には無防備だ。

都会は刺激に満ちていて、変態性欲者や犯罪者もたくさんいる。犯罪に至らないほどに変態性欲を満たす場所もある。秋葉原に行けば、小児性愛者向けのポルノも山ほど手に入る。それが実際上の犯罪抑止になっている、と言うのが俺の感触だ。秋葉原の文化そのものが世界の共通語で「HENTAI(変態)」と呼ばれているんだからな(嘲

地方で、一人孤立を深める変態性欲者が犯罪を実行する。大都会の周縁部に犯罪実行者が潜んでいる。

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2005年11月25日 (金)

黒木瞳さん、歌はちょっと・・・・

2005-11-25 13:15:00

テーマ:音楽・本・ラジオ

ラジオは面白い。音しか情報がないので容赦なく下手な歌は下手に聞こえる。


車の中でニッポン放送にダイヤルを合わせた。脳天気な昼下がり、時間のある主婦がブラディ・マリィかビールに酔って、ご機嫌にカラオケで歌うかのような、素人の歌声が聞こえてくる。オーケストレイションはわりとゴージャス。無闇に自信ありげな歌い上げ方。しかしどうにも恥ずかしい。ビブラートがコントロールできていない。ピッチが上ずっている。フレーズのまとめ方が下手。


この歌声が、かの黒木瞳さんだとは!!!

黒木瞳, Win Win, Jin Nakamura
運命~ぐうぜん~

いやー、完璧に見える人生にも魔が差すのですね。この歌はイケナイ。ニッポン放送もヘビーローテイションで流しているが、その度にスタジオには微妙な空気が漂う。「高田文夫のラジオビバリー昼ズ 」で、耳のいい清水ミチコはすぐ何か言いたそうにしていた。ちょっと物まねして見せて「微妙な空気の中・・・」なんて言うのが精一杯でしょう(笑

黒木瞳さん。世界中のマダムの憧れ。すべてに勝ち抜いてきたお方が、ちょっと外して見せる。それも愛される秘訣なのかも。そこまで読んでいるとしたらおそれいりました。愛嬌を感じる下手さ加減です。微笑ましいかも。。でも、宝塚ご出身ですよね。。。あ、これ以上言うと、世界中のマダムを敵に回すかも。。。


やっぱりお歌はそこそこ楽しめたらいい。妙にうまいのも鼻につく。黒木瞳さんは、今さら歌でアピールしなくても、揺るぎないステイタスをお持ちです。すみません。おいしくブラディ・マリィを飲んでください。。失礼しました。


黒木瞳さん、大好きです!!!

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2005年10月19日 (水)

狂牛病の責任はイギリスにある。

2005-10-19 11:37:14

テーマ:事件・事故・言説

 米国南部に今年8月、大きな被害をもたらした大型ハリケーン「カトリーナ」の被災者救援のため、英政府が送った非常食33万食分が、たなざらしになっている。米国での流通が禁止されている英国産の牛肉が含まれていることが理由だ。

この記事を読んで「もう牛を食べても安心か」(文春新書) を思い出した。ぜひ読んで欲しい。狂牛病のことも興味深いが、何故羊の病気が、種を超えて牛に感染し、人間に広がっていくのか、生命の仕組みに驚異を覚えた。社会派の議論ではなく、真に科学からのアプローチだ。この本で語られる生命科学の知識は役に立つ。蘊蓄のネタとして仕込んでおけば俺のようにモテモテになれるぞ!

  • 著者:福岡伸一
  • 題名:もう牛を食べても安心か
  • 出版社:文藝春秋(文春新書)
  • 発行:2004年12月20日第一刷
  • 外形:新書判,242ページ
  • ISBN: 4-16-660416-3(Amazon | bk1

この本の中でさらに衝撃を受けるのは、イギリス人の悪どさだ。自国で牛の脳や骨髄が原因でヤコブ病や狂牛病が起こることが分かっていながら、肉骨粉の入った飼料をどんどんフランスなどに輸出していたのだ。人間に出来ることではない。そのくらいのことを平気でやるのが国際社会だ、ということがよく分かる。

アメリカはイギリスの牛肉は絶対に食べないくせに、日本には自国の物を売りつけようとする。悪どい。俺は狂牛病で死んでもいいや、と思うからアメリカ産のでっかいTボーンステーキ(700g)をばりばり食いたいと熱望する。だが、将来ある子供に毎日アメリカ産牛肉を食わせたくはない。日本基準で全頭検査がされないなら、いくらアメリカの牛肉が解禁されてもぜったい将来ある若い世代や子供には食わせない。おまえら、食うなよ!狂牛病になるぞ!!!

俺は食う。それでいい。

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2005年8月23日 (火)

リチャード・クレーダーマンはなんか恥ずかしい。

2005-08-23 11:28:57
テーマ:音楽・本・ラジオ

ビアノ・マンの祟りか(俺はオカルト全否定ですが・・・w)いまいる場所で、クレーダーマンが全力で流れている。

ムード溢れる「ステキ」感でいっぱいだが、こうしてピアノのパートだけ聞いていると無性に恥ずかしさが込み上げてくる。

だって右手で単旋律を弾いてるだけだよ。左手だって基本は、ドソドソドソドソだけじゃん。オクターブ弾くのと変わりない。

パッケージは大事だな。あのハンサムな外見!自信満々のカメラ目線。「どうだ顔」全開。男から見ると詐欺師にしか見えないが。。

世界中で売れたのだから評価します。ただこのピアノ・タレントが好きだ、という方とは話しが合わないと思う。

偽物臭くて嫌なんだ。

最近は演奏している姿は見ないな。歳とっただろうな。どこか、南の島で悠々自適の暮らしをしているんだろうな。うらやましい。

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2005年6月 3日 (金)

土屋賢二の書いたものが大嫌い。 大物(?)斬りシリーズ(1)

2005-06-03 20:04:52

テーマ:事件・事故・言説

お茶の水女子大の哲学科教授、土屋賢二。週刊文春に、「土屋の口車」をすでに411回連載している。これを纏めた本も出しているらしい。

俺は、コイツの書いたものが一つも面白くない。たとえばこうだ。

「打つ手のない状況に陥ったとき、打つ手は二つある。一つはあきらめる、もう一つはあきらめない、だ。」(週刊文春6月9日号87ページ)

・・・・・・・・・。

なんだよ、これは。よくこんなものに読者が付くな。本も売れているらしい。

この調子で、週刊誌の1ページを埋めているのだ。俺は金を払って、この文章を買っている。だからケチを付ける。

面白いだろう、と文章が言っている。面白くねぇよ!!じいさん!!!お前は裸の王様だ。こんなもののどこが、「ユーモア エッセイ」なんだ。笑うところが一つもない。そのことを笑って欲しいのか?

俺が言い換えてみる。「金がなくて金が使えないとき、金を使う方法が二つある。ひとつは、金を使わない、もう一つは、金を使う、だ。」

なにか面白いか?まったく面白くない。ロジックがあっていないことが「笑うところ」らしいが、まったく可笑しくない。この程度の言葉遊びは小学生のときさんざんやった。いまさら何を笑えと言うのだ。お茶の水女子大の、世間知らずで無邪気なねーちゃんたちには通用しても、俺には通用しない。「笑い」をなめている。

誰も言わないなら俺が言う。お前は面白くない。紙とインクの無駄だ。面白いという奴は、センスが狂っている。良い小説や文学を読んだことがない人間だ。文章を読む訓練が足りない。全否定です。

賛同の諸氏のご意見募集!!面白いという人の意見はいりません。

衆愚のすることだから放っておけばよいのだが、お茶の水女子大で教えている人間がこの程度かと思うと、嘆きを通り越して怒りを覚える。

毎週、この調子であげつらうことにする。

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