« 2006年7月 | トップページ | 2006年12月 »

2006年11月25日 (土)

傲慢そのもの。石原都知事。もはや金正日。

リンク: ZAKZAK.

公私混同は常態化しているということだ。どんなに偉そうなことを言っても石原のやっていることはこの程度だ。

言っていることではなくやっていることを見るべし。

愚物。一刻も早く消え去れ。

こんな男に投票した愚民どもも同罪だ。衆愚のやることはいつもこの通り。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月23日 (木)

傲慢そのもの。クレイジー石原知事�-�社会

リンク: asahi.com:石原知事の四男、公費で海外出張 都「問題ない」�-�社会.

有能で人望のある人物ほど傲慢になり人を人と思わない人間になる。この石原がそうだ。こんな馬鹿者を都知事に頂いている俺自身が惨めでならない。

「傲慢さ」こそ人を腐らせ、晩節を汚す最大の要因だ。政治家、経済人、芸術家、あらゆる職場にいる傲慢人間は枚挙にいとまがない。

三十代後半で早くも傲慢で鼻の穴と身体を醜く膨らませている馬鹿を見ないだろうか。仕事ができ野心があり上からの信頼も厚い。そのような人物がほんのちょっとした規則を守らない。公私混同をする。会社の物は俺の物。そのくらいの勢いで横着な振る舞いを繰り返す。そのうち横領や飲酒運転などで逮捕されるのだ。

傲慢さが際限なく赦されているかのような職業がある。政治家や芸術家だ。傲慢な振る舞いを喜ぶ衆愚もいる。おまえらがこいつらの傲慢を支えてきているのだ。傲慢さをほったらかしにするとどこまでも踏みつけにされるだけだ。

身近な小皇帝から都知事、総理大臣、大統領、有名な芸術家、作家、経済人・・・傲慢な人間リストがたちどころに作れる。つくづく傲慢さこそ人間の最大の罪だと感じる。この罪から免れ得る人間がいかに少ないか。自戒をこめつつ感慨をもつ。

石原慎太郎、いい加減にしろ。貴様の傲慢な面が大嫌いだ。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年11月 8日 (水)

俺は吉野屋に絶対行かない。 米国産輸入牛肉に不許可部位「胸腺」混入 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

リンク: 米国産輸入牛肉に不許可部位「胸腺」混入 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

アメリカの牛肉などまったく信頼が置けない。身を守るため吉野屋には絶対に行かない。

アメリカ産牛肉の解禁がまったく俺たちのためではなく、ポチ小泉が”負け犬”ブッシュにへつらって決定した愚行だからだ。だれでも愚行をする権利を持っているが、日本の首相の愚行は日本の破滅を招く。思い起こせば小泉の恥ずかしい振る舞いの数々は国辱だ。メンフィスでの愚行を俺は絶対に忘れない。

ブッシュが負け犬になった以上、安倍は短命に終わる。はやいとこ解散してくれ。

教育の再生、とか言って、ヤンキー上がりのタレントや、落語家の未亡人、女王の教室の主人公役をやった女優を使って、教育を愚弄しようとしている。武田鉄矢に依頼しなかったのか?あいつならすっかりその気で偉そうなことを言うだろうに(嘲

日本史上最悪の時代を生きていることを身に染みて味わっている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)